藤井聡太の成績一覧 (2026/01/03 終了分まで)

藤井聡太の成績【今年度, 棋士別成績, タイトル戦 成績】 【 現在の棋戦状況
期間 勝率 記録など
通算430900.8269
タイトル戦登場獲得・防衛期間
通算34 回32 期2021 ~ 2025 (継続中)
 竜王4 回4 期34 期 (2021) ~ 38 期 (2025) (継続中)永世竜王
 名人3 回3 期81 期 (2023) ~ 83 期 (2025) (継続中)
 王位6 回6 期61 期 (2020) ~ 66 期 (2025) (継続中)永世王位
 叡王4 回3 期06 期 (2021) ~ 08 期 (2023)
 王座2 回2 期71 期 (2023) ~ 72 期 (2024)
 棋王3 回3 期48 期 (2023) ~ 50 期 (2025) (継続中)
 王将4 回4 期71 期 (2022) ~ 74 期 (2025) (継続中)
 棋聖6 回6 期91 期 (2020) ~ 96 期 (2025) (継続中)永世棋聖
一般棋戦優勝
通算 12 回-
 朝日杯将棋オープン戦 4 回2017, 2018, 2020, 2022
 銀河戦 2 回2020, 2022
 NHK杯戦 2 回2022, 2024
 将棋日本シリーズ 3 回2022, 2023, 2025
 新人王戦 1 回2018
 [先手] 222290.8844
 [後手] 207610.7723
 [タイトル戦] 118300.7972
 [タイトル戦 先手]63100.8630
 [タイトル戦 後手]55200.7333
2025/04/01 ~ 2026/03/31 2670.7878
第83期名人戦:タイトル戦登場:名人戦 3回 (3期連続)、通算 30回
永瀬拓矢 九段を4勝1敗で破り名人を防衛、タイトル:名人 3期 (3期連続)、通算 29期
第96期棋聖戦:タイトル戦登場:棋聖戦 6回 (6期連続)、通算 31回、挑戦者:杉本和陽 六段
杉本和陽 六段を3勝0敗で破り棋聖を防衛、タイトル:棋聖 6期 (6期連続)、通算 30期
第66期王位戦:タイトル戦登場:王位戦 6回 (6期連続)、通算 32回
永瀬拓矢 九段を4勝2敗で破り王位を防衛、タイトル:王位 6期 (6期連続)、通算 31期
第73期王座戦:タイトル戦登場:王座戦 3回 (3期連続)、通算 33回
伊藤匠 叡王に2勝3敗で破れ王座を失冠
第38期竜王戦:タイトル戦登場:竜王戦 5回 (5期連続)、通算 34回
佐々木勇気 八段を4勝0敗で破り竜王を防衛、タイトル:竜王 5期 (5期連続)、通算 32期
竜王連続 5期 の条件を満たし、永世竜王の資格を獲得
23歳3ヵ月で最年少永世竜王 (これまでは渡辺明の24歳7ヵ月)
最年少永世三冠 (これまでは、羽生善治の25歳11ヵ月)
第46回将棋日本シリーズ:トーナメント 決勝で永瀬拓矢 九段を破る 優勝:JT杯 3回 (2回ぶり)、一般棋戦通算 12回
第19回朝日杯将棋オープン戦:-
第75回NHK杯:-
第33期銀河戦:-
第75期王将戦:タイトル戦登場:王将戦 5回 (5期連続)、通算 35回、挑戦者:永瀬拓矢
第51期棋王戦:タイトル戦登場:棋王戦 4回 (4期連続)、通算 36回、挑戦者:未定
2024/04/01 ~ 2025/03/31 40120.7692
第82期名人戦:タイトル戦登場:名人戦 2回 (2期連続)、通算 23回
豊島将之 九段を4勝1敗で破り名人を防衛、タイトル:名人 2期 (2期連続)、通算 22期
第9期叡王戦:タイトル戦登場:叡王戦 4回 (4期連続)、通算 22回
伊藤匠 七段に2勝3敗で破れ叡王を失冠八冠制覇は254日で終わる
第95期棋聖戦:タイトル戦登場:棋聖戦 5回 (5期連続)、通算 24回
山崎隆之 八段を3勝0敗で破り棋聖を防衛、タイトル:棋聖 5期 (5期連続)、通算 23期
棋聖通算 5期 の条件を満たし、永世棋聖の資格を獲得
21歳11ヵ月で最年少永世位 (これまでは中原誠の23歳11ヵ月)
第65期王位戦:タイトル戦登場:王位戦 5回 (5期連続)、通算 25回
渡辺明 九段を4勝1敗で破り王位を防衛、タイトル:王位 5期 (5期連続)、通算 24期
王位連続 5期 の条件を満たし、永世王位の資格を獲得
第32期銀河戦:決勝トーナメント 決勝の 対 丸山忠久 九段戦で敗退
第72期王座戦:タイトル戦登場:王座戦 2回 (2期連続)、通算 26回
永瀬拓矢 九段を3勝0敗で破り王座を防衛、タイトル:王座 2期 (2期連続)、通算 25期
第45回将棋日本シリーズ:トーナメント 3回戦の 対 広瀬章人 九段戦で敗退
第37期竜王戦:タイトル戦登場:竜王戦 4回 (4期連続)、通算 27回
佐々木勇気 八段を4勝2敗で破り竜王を防衛、タイトル:竜王 4期 (4期連続)、通算 26期
第18回朝日杯将棋オープン戦:本戦トーナメント 2回戦の 対 服部慎一郎 六段戦で敗退
第74回NHK杯:決勝で郷田真隆 九段を破る 優勝:NHK杯 2回 (2年ぶり)、一般棋戦通算 11回
最年少で公式戦通算400勝 (22歳6ヶ月、400勝81敗、0.8316、8年4ヶ月)
 これまでは羽生善治 (23歳4ヶ月、400勝128敗、0.7575、8年2ヶ月)
第10期叡王戦:本戦トーナメント 3回戦の 対 糸谷哲郎 八段戦で敗退
第50期棋王戦:タイトル戦登場:棋王戦 3回 (3期連続)、通算 29回
増田康宏 八段を3勝0敗で破り棋王を防衛、タイトル:棋王 3期 (3期連続)、通算 27期
第74期王将戦:タイトル戦登場:王将戦 4回 (4期連続)、通算 28回
永瀬拓矢 九段を4勝1敗で破り王将を防衛、タイトル:王将 4期 (4期連続)、通算 28期
第52回将棋大賞:最優秀棋士賞 (5年連続 5回目)
名局賞 (2024/06/20 第9期 叡王戦 第5局 対 伊藤匠 七段)
名局賞 特別賞 (2025/01/31 第74回 NHK杯 トーナメント準決勝 対 増田康宏 八段)
その他:対局数 52局 (6位)、1位は岡部怜央 五段の63局
勝率 0.7692 (40勝 12敗, 3位)、1位は服部慎一郎 七段の 0.8431 (43勝 8敗)
勝数 40勝 (4位タイ)、1位は岡部怜央 五段の 49勝
連勝数 11連勝 (5位)、1位は藤本渚 六段と岡部怜央 五段の17連勝
・2024年賞金ランキング 1位 (1億7556万円) (3年連続)
2023/04/01 ~ 2024/03/31 4680.8518
第8期叡王戦:タイトル戦登場:叡王戦 3回 (3期連続)、通算 15回
菅井竜也 八段を3勝1敗2千で破り叡王を防衛、タイトル:叡王 3期 (3期連続)、通算 14期
第81期名人戦:タイトル戦登場:名人戦 1回、通算 14回
渡辺明 名人を4勝1敗で破り名人を獲得、タイトル:名人 1期、通算 15期
最年少名人 (20歳10ヶ月) これまでは谷川浩司の21歳2ヶ月
最年少七冠 (名人・竜王・王位・叡王・棋王・王将・棋聖)
これまでは羽生善治の25歳5ヶ月 (名人・竜王・王位・王座・棋王・王将・棋聖)
史上5人目の竜王・名人 これまでの達成者は羽生善治、谷川浩司、森内俊之、豊島将之
第94期棋聖戦:タイトル戦登場:棋聖戦 4回 (4期連続)、通算 16回
佐々木大地 七段を3勝1敗で破り棋聖を防衛、タイトル:棋聖 4期 (4期連続)、通算 16期
第64期王位戦:タイトル戦登場:王位戦 4回 (4期連続)、通算 17回
佐々木大地 七段を4勝1敗で破り王位を防衛、タイトル:王位 4期 (4期連続)、通算 17期
第71期王座戦:タイトル戦登場:王座戦 1回、通算 18回
3勝1敗で永瀬拓矢 王座を破り王座を獲得、タイトル:王座 1期、通算 18期
最年少王座 (21歳2ヶ月) これまでは羽生善治の21歳11ヶ月
史上初 八冠 (名人・竜王・王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖)
第31期銀河戦:決勝トーナメント 決勝の 対 丸山忠久 九段戦で敗退
第36期竜王戦:タイトル戦登場:竜王戦 3回 (3期連続)、通算 19回
伊藤匠 七段を4勝0敗で破り竜王を防衛、タイトル:竜王 3期 (3期連続)、通算 19期
第44回将棋日本シリーズ:トーナメント 決勝で糸谷哲郎 八段を破る 優勝:JT杯 2回 (2回連続)、一般棋戦通算 10回
第73期王将戦:タイトル戦登場:王将戦 3回 (3期連続)、通算 20回
菅井竜也 八段を4勝0敗で破り王将を防衛、タイトル:王将 3期 (3期連続)、通算 20期
タイトル連続獲得期数の記録を更新
これまでは大山康晴 十五世名人の19期(1963~1966年)で58年ぶりに更新
第17回朝日杯将棋オープン戦:本戦トーナメント 決勝の 対 永瀬拓矢 九段戦で敗退
第73回NHK杯:本戦トーナメント 決勝の 対 佐々木勇気 七段戦で敗退
第49期棋王戦:タイトル戦登場:棋王戦 2回 (2期連続)、通算 21回
伊藤匠 七段を3勝0敗1持で破り棋王を防衛、タイトル:棋王 2期 (2期連続)、通算 21期
第51回将棋大賞:最優秀棋士賞 (4年連続 4回目)
勝率一位賞 0.8518 (46勝 8敗, 2年連続 6回目、歴代 2位)
名局賞 (2023/08/04 第71期 王座戦 挑戦者決定戦 対 豊島将之 九段)
名局賞 特別賞 (2023/10/11 第71期 王座戦 五番勝負 第4局 対 永瀬拓矢 王座)
その他:対局数 55局 (5位)、1位は伊藤匠 七段の69局
勝数 46勝 (3位)、1位は伊藤匠 七段と藤本渚 五段の 51勝
連勝数 12連勝 (3位)、1位は佐々木大地 七段の15連勝
・7年連続 勝率8割以上
・2023年賞金ランキング 1位 (1億8634万円) (2年連続)
2022/04/01 ~ 2023/03/31 53110.8281
第7期叡王戦:タイトル戦登場:叡王戦 2回 (2期連続)、通算 8回
出口若武 六段を3勝0敗1千で破り棋聖を防衛、タイトル:叡王 2期 (2期連続)、通算 8期
第70期王座戦:挑戦者決定トーナメント 1回戦の 対 大橋貴洸 六段戦で敗退
第93期棋聖戦:タイトル戦登場:棋聖戦 3回 (3期連続)、通算 9回
永瀬拓矢 王座を3勝1敗2千で破り棋聖を防衛、タイトル:棋聖 3期 (3期連続)、通算 9期
第63期王位戦:タイトル戦登場:王位戦 3回 (3期連続)、通算 10回
豊島将之 九段を3勝1敗で破り王位を防衛、タイトル:王位 3期 (3期連続)、通算 10期
最年少でタイトル通算10期達成 20歳1ヶ月、竜王(1)、王位(3)、叡王(2)、王将(1)、棋聖(3)
これまでは羽生善治の23歳4ヶ月、竜王(2)、王位(1)、王座(2)、棋王(3)、棋聖(2)
第30期銀河戦:決勝で高見泰地 七段を破る 優勝:銀河戦 2回、一般棋戦通算 6回
第43回将棋日本シリーズ:決勝で斎藤慎太郎 八段を破る 優勝:JT杯 1回、一般棋戦通算 7回
第35期竜王戦:タイトル戦登場:竜王戦 2回 (2期連続)、通算 11回
広瀬章人 八段を4勝2敗で破り竜王を防衛、タイトル:竜王 2期 (2期連続)、通算 11期
公式戦通算300勝を最年少・最速・最高勝率で達成 (20歳5ヶ月、6年2ヶ月、300勝59敗、0.8356)
 これまでは羽生善治の21歳7ヶ月、6年4ヶ月、300勝95敗、0.7594
第72回NHK杯:決勝で佐々木勇気 七段を破る 優勝:NHK杯 1回、一般棋戦通算 8回
第16回朝日杯将棋オープン戦:決勝で渡辺明 名人 (棋王)を破る 優勝:朝日杯 4回、一般棋戦通算 9回
史上初、新人王戦を除く同一年度の一般棋戦を全て優勝 (グランドスラム達成)
第81期順位戦:A組で 7勝2敗、プレーオフ勝利 (1位)、名人挑戦
2回戦の 対 菅井竜也 八段戦、8回戦の 対 永瀬拓矢 王座戦で敗戦
第72期王将戦:タイトル戦登場:王将戦 2回 (2期連続)、通算 12回
羽生善治 九段を4勝2敗で破り王将を防衛、タイトル:王将 2期 (2期連続)、通算 12期
第48期棋王戦:挑戦者決定トーナメント 5回戦の 対 佐藤天彦 九段戦で破れ敗者復活戦へ進む。
敗者復活戦で伊藤匠 五段、羽生善治 九段を破る。
挑戦者決定トーナメント 挑戦者決定二番勝負で佐藤天彦 九段を破り進む。
タイトル戦登場:棋王戦 1回、通算 13回
渡辺明 棋王を3勝1敗で破り棋王を獲得、タイトル:棋王 1期、通算 13期
最年少六冠 (竜王・王位・叡王・棋王・王将・棋聖) (20歳8ヶ月)
これまでは羽生善治の24歳2ヶ月 (名人・竜王・王位・王座・棋王・棋聖)
最年少棋王は羽生善治の20歳5ヶ月
第50回将棋大賞:最優秀棋士賞 (3年連続 3回目)
最多勝利賞 53勝 (2年連続 5回目)
勝率一位賞 0.8281 (53勝 11敗, 2年ぶり 5回目, 歴代 8位)
名局賞 (2023/01/21~22 第72期 王将戦 七番勝負 第2局 対 羽生善治 九段)
名局賞 特別賞 (2023/01/15 第16回 朝日杯将棋オープン戦 本戦 対 増田康宏 六段)
その他:対局数 64局 (2位)、1位は服部慎一郎 五段の68局
連勝数 11連勝 (5位)、1位は渡辺和史 五段の18連勝
・6年連続 勝率8割以上
・2022年賞金ランキング 1位 (1億2205万円)
2021/04/01 ~ 2022/03/31 52120.8125
第69期王座戦:挑戦者決定トーナメント 1回戦の 対 深浦康市 九段戦で敗退
第92期棋聖戦:タイトル戦登場:棋聖戦 2回 (2期連続)、通算 3回
渡辺明 名人(棋王・王将)を3勝0敗で破り棋聖を防衛、タイトル:棋聖 2期 (2期連続)、通算 3期
史上最年少でタイトル防衛 (18歳11ヶ月)、これまでは屋敷伸之の19歳0ヶ月
タイトル3期獲得により九段昇段史上最年少九段 (18歳11ヶ月)
第62期王位戦:タイトル戦登場:王位戦 2回 (2期連続)、通算 4回
豊島将之 竜王(叡王)を4勝1敗で破り王位を防衛、タイトル:王位 2期 (2期連続)、通算 4期
第6期叡王戦:タイトル戦登場:叡王戦 1回、通算 5回
豊島将之 叡王(竜王)を3勝2敗で破り叡王を獲得、タイトル:叡王 1期、通算 5期
最年少叡王 (19歳1ヶ月) これまでは高見泰地の24歳10ヶ月
最年少三冠(王位・棋聖・叡王)
これまでは羽生善治の22歳3ヶ月 (竜王・王座・棋王)
第29期銀河戦:決勝トーナメント 3回戦の 対 渡辺明 名人 (棋王・王将)戦で敗退
第47期棋王戦:挑戦者決定トーナメント 3回戦の 対 斎藤慎太郎 八段戦で敗退
第71回NHK杯:本戦トーナメント 2回戦の 対 深浦康市 九段戦で敗退
第34期竜王戦:ランキング戦 2組優勝、5期連続優勝
タイトル戦登場:竜王戦 1回、通算 6回
豊島将之 竜王を4勝0敗で破り竜王を獲得、タイトル:竜王 1期、通算 6期
最年少四冠 (竜王・王位・叡王・棋聖) (19歳3ヶ月25日)
これまでは羽生善治の22歳9ヶ月 (竜王・王座・棋王・棋聖)
最年少竜王は羽生善治の19歳3ヶ月0日
第42回将棋日本シリーズ:決勝の 対 豊島将之 九段戦で敗退
第15回朝日杯将棋オープン戦:本戦トーナメント 2回戦の 対 永瀬拓矢 王座戦で敗退
第71期王将戦:リーグ入り 3回 (3期連続)、永瀬拓矢 王座に敗退
タイトル戦登場:王将戦 1回、通算 7回
渡辺明 王将 (名人・棋王)を4勝0敗で破り王将を獲得、タイトル:王将 1期、通算 7期
最年少王将 (19歳6ヶ月) これまでは中村修の23歳4ヶ月
最年少五冠 (竜王・王位・叡王・王将・棋聖)
これまでは羽生善治の22歳10ヶ月 (竜王・王位・王座・棋王・棋聖)
第80期順位戦:B級1組で 10勝2敗 (1位)、来季A組 (9位)
2回戦の 対 稲葉陽 八段戦、11回戦の 対 千田翔太 七段戦で敗戦
第49回将棋大賞:最優秀棋士賞 (2年連続 2回目)
最多対局賞 64局 (2回目)
最多勝利賞 52勝 (4回目)
名局賞 (2021/11/12 第34期 竜王戦 七番勝負 第4局 対 豊島将之 竜王)
その他:勝率 0.8125 (52勝 12敗, 2位)、1位は伊藤匠 五段の0.818
連勝数 19連勝 (2位)、1位は渡辺和史 五段の20連勝
・5年連続 勝率8割以上
・2021年賞金ランキング 3位 (6996万円)
2020/04/01 ~ 2021/03/31 4480.8461
第68期王座戦:二次予選 3回戦の 対 大橋貴洸 六段戦で敗退
第33期竜王戦:ランキング戦 3組優勝、ランキング戦 4期連続優勝は史上初
第91期棋聖戦:タイトル戦登場:棋聖戦 1回、通算 1回
最年少でタイトル挑戦 (17歳10ヶ月20日)、これまでは屋敷伸之の17歳10ヶ月24日
渡辺明 棋聖(棋王・王将)を3勝1敗で破り棋聖を獲得、タイトル:棋聖 1期、通算 1期
史上最年少でタイトル獲得 (17歳11ヶ月) これまでは屋敷伸之の18歳6ヶ月
最年少棋聖
第33期竜王戦:決勝トーナメント 1回戦の 対 丸山忠久 九段戦で敗退、ランキング戦 2組へ昇級、4年連続昇級
第61期王位戦:タイトル戦登場:王位戦 1回、通算 2回
木村一基 王位を4勝0敗で破り王位を獲得、タイトル:王位 1期、通算 2期
最年少王位 (18歳1ヶ月) これまでは郷田真隆の21歳5ヶ月
最年少二冠 これまでは羽生善治の21歳11ヶ月
タイトル2期獲得により八段昇段最年少八段 (18歳1ヶ月)
第41回将棋日本シリーズ:2回戦の 対 豊島将之 竜王戦で敗退
第70回NHK杯:本戦トーナメント 2回戦の 対 木村一基 九段戦で敗退
第28期銀河戦:決勝で糸谷哲郎 八段を破る 優勝:銀河戦 1回、一般棋戦通算 4回同棋戦を最年少で優勝
第70期王将戦:リーグ入り 2回 (2期連続)、羽生善治 九段、豊島将之 竜王、永瀬拓矢 王座 に敗戦
3勝3敗で5位、リーグ陥落
公式戦通算200勝を最年少・最高勝率で達成 (18歳4ヶ月、4年1ヶ月(2位)、200勝40敗、0.8333)
 これまでは羽生善治の19歳1ヶ月、3年11ヶ月、200勝53敗、0.7905
第14回朝日杯将棋オープン戦:決勝で三浦弘行 九段を破る 優勝:朝日杯 3回 (2回ぶり)、一般棋戦通算 5回
第79期順位戦:B級2組で 10勝0敗 (1位)、来季B級1組 (11位)
第48回将棋大賞:最優秀棋士賞 (初)
最多勝利賞 44勝 (3回目, 永瀬拓矢 王座と同数)
勝率一位賞 0.8461 (44勝 8敗, 4年連続 4回目、歴代 4位) (4年連続 勝率一位は羽生善治 以来2人目)
升田幸三賞特別賞 (2020/06/28 第91期 棋聖戦 五番勝負 第2局 対 渡辺明 棋聖(棋王・王将), 58手目 △3一銀)
名局賞 (2020/06/08 第91期 棋聖戦 五番勝負 第1局 対 渡辺明 棋聖(棋王・王将))
名局賞特別賞 (2021/03/23 第34期 竜王戦 ランキング戦 2組 対 松尾歩 八段)
その他:対局数 52局 (3位)、1位は永瀬拓矢 王座の69局
連勝数 (10連勝, 6位)、1位は澤田真吾 七段の14連勝
(2020/10/29 ~ 2021/03/23 まで 17連勝中だが、継続中のため記録は翌年度に持ち越し)
・4年連続 勝率8割以上
・2020年賞金ランキング 4位 (4554万円)
2019/04/01 ~ 2020/03/31 53120.8153
第26期銀河戦:本戦トーナメント 11回戦の 対 豊島将之 名人 (王位・棋聖)戦で敗退
第45期棋王戦:予選 決勝の 対 都成竜馬 五段戦で敗退
第67期王座戦:本戦トーナメント 1回戦の 対 佐々木大地 五段戦で敗退
第27期銀河戦:決勝トーナメント 1回戦の 対 久保利明 九段戦で敗退
第32回竜王戦:ランキング戦 4組優勝、デビューからの3期連続優勝は史上初 (3期連続優勝は3人目)
決勝トーナメント 3回戦の 対 豊島将之 名人(王位)戦で敗退、ランキング戦 3組へ昇級、3年連続昇級
第40回将棋日本シリーズ:1回戦の 対 三浦弘行 九段戦で敗退
第69回NHK杯:本戦トーナメント 2回戦の 対 久保利明 九段戦で敗退
第5期叡王戦:段位別予選 2回戦の 対 村山慈明 七段戦で敗退
第69期王将戦:初のリーグ入り、豊島将之 名人、広瀬章人 竜王 に敗戦
4勝2敗で3位、来期3位でリーグ残留
第13回朝日杯将棋オープン戦:本戦トーナメント 3回戦の 対 千田翔太 七段戦で敗退
第78期順位戦:C級1組で 10勝0敗 (1位)、来季B級2組 (24位)
第46期棋王戦:予選 3回戦の 対 出口若武 四段戦で敗退
第47回将棋大賞:最多勝利賞 53勝 (2回目)
勝率一位賞 0.8154 (53勝 12敗, 3年連続 3回目)
名局賞 特別賞 (2019/11/19 王将戦 挑戦者決定リーグ戦 対 広瀬章人 八段)
その他:対局数 65局 (2位)、1位は佐々木大地 五段の67局
連勝数 13連勝 (3位)、1位は永瀬拓矢 二冠 (叡王・王座)の15連勝
・史上初、3年連続 勝率8割以上
・2019年賞金ランキング 9位 (2108万円)
2018/04/01 ~ 2019/03/31 4580.8490
第68回NHK杯:本戦トーナメント 1回戦の 対 今泉健司 四段戦で敗退
第31期竜王戦:ランキング戦 5組優勝、2期連続優勝
六段昇段後、竜王戦連続昇級により七段昇段、最年少で七段昇段 (15歳9ヶ月)
決勝トーナメント 2回戦の 対 増田康宏 六段戦で敗退、ランキング戦 4組へ昇級、2年連続昇級
第66期王座戦:挑戦者決定トーナメント 3回戦の 対 斎藤慎太郎 七段戦で敗退
第44期棋王戦:挑戦者決定トーナメント 2回戦の 対 菅井竜也 王位戦で敗退
第60期王位戦:予選 2回戦の 対 山崎隆之 八段戦で敗退
第49期新人王戦:2勝0敗で出口若武 三段を破る 優勝:新人王戦 1回、一般棋戦通算 2回
同棋戦を最年少で優勝 (16歳2ヶ月)
第4期叡王戦:本戦トーナメント 1回戦の 対 斎藤慎太郎 七段戦で敗退
最年少で通算100局(16歳0ヶ月、85勝15敗、0.8500)
公式戦通算100勝を最年少・最速・最高勝率で達成 (16歳4ヶ月、2年2ヶ月、100勝18敗、0.8474)
 これまでは羽生善治 (17歳6ヶ月、2年3ヶ月、100勝27敗、0.7874)
第77期順位戦:デビューから18連勝のタイ記録
10回戦の 対 近藤誠也 五段戦で敗戦
第12回朝日杯将棋オープン戦:決勝で渡辺明 棋王を破る 優勝:朝日杯 2回 (2回連続)、一般棋戦通算 3回
最年少で棋戦連覇 (16歳6ヵ月)
第77期順位戦:C級1組で 9勝1敗 (3位、頭ハネ)、来季C級1組 (3位)、32年ぶりの「師弟同時昇級」ならず
第90期棋聖戦:二次予選 3回戦の 対 久保利明 王将戦で敗退
第46回将棋大賞:勝率一位賞 0.8490 (45勝 8敗, 2年連続 2回目、歴代 3位)
升田幸三賞 (2018/06/05 第31期 竜王戦 ランキング戦 5組 対 石田直裕, 76手目 △7七同飛)
その他:対局数 53局 (5位)、1位は広瀬章人 竜王の64局
勝利数 45勝 (2位)、1位は佐々木大地 五段の46勝
連勝数 10連勝 (9位)、1位は渡辺明 棋王(王将)の15連勝
2年連続 勝率8割以上
・2018年賞金ランキング 12位 (2031万円)
2017/04/01 ~ 2018/03/31 61120.8356
・僥倖 (ぎょうこう)
・(プロデビューからの) 最多連勝 (29連勝)
第30期竜王戦:ランキング戦 6組優勝
決勝トーナメント 2回戦の 対 佐々木勇気 五段戦で敗退 (連勝記録が29で止まる)、ランキング戦 5組へ昇級
第2回上州YAMADAチャレンジ杯:4回戦の 対 三枚堂達也 四段戦で敗退
第67期王将戦:一次予選 決勝の 対 菅井竜也 七段戦で敗退
第43期棋王戦:挑戦者決定トーナメント 2回戦の 対 豊島将之 八段戦で敗退
第7回加古川青流戦:4回戦の 対 井出隼平 四段戦で敗退
第48期新人王戦:4回戦の 対 佐々木大地 四段戦で敗退
第26期銀河戦:本戦トーナメント 2回戦の 対 上村亘 四段戦で敗退
第67回NHK杯:本戦トーナメント 3回戦の 対 稲葉陽 八段戦で敗退
最年少で公式戦通算50勝 (15歳4ヶ月、50勝6敗、0.8928) これまでは羽生善治 (16歳6ヶ月、50勝16敗、0.7575)、節目 (せつもく)
第89期棋聖戦:一次予選 決勝の 対 大橋貴洸 四段戦で敗退
第3期叡王戦:本戦トーナメント 1回戦の 対 深浦康市 九段戦で敗退
第59期王位戦:予選 4回戦の 対 大橋貴洸 四段戦で敗退
第76期順位戦:C級2組で 10勝0敗 (1位)、来季C級1組 (31位)
順位戦C級1組昇級により五段昇段 (最年少昇段記録は加藤一二三の15歳3ヶ月)
中学生で初のC級1組へ昇級
第11回朝日杯将棋オープン戦:
決勝で広瀬章人 八段を破る 優勝:朝日杯 1回、一般棋戦通算 1回
最年少で一般棋戦優勝 (15歳6ヶ月) これまでは加藤一二三の14歳7ヶ月 (高松宮賞争奪将棋選手権)、
五段昇段後、全棋士参加棋戦優勝により六段昇段、最年少で六段
第68期王将戦:一次予選 3回戦の 対 井上慶太 九段戦で敗退
第45回将棋大賞:特別賞
新人賞
最多対局賞 73局 (初)
最多勝利賞 61勝 (初)
勝率一位賞 0.8356 (61勝12敗, 初、歴代 4位タイ)
連勝賞 29連勝(初)
名局賞特別賞 (2018/02/17 朝日杯将棋オープン戦 対 広瀬章人 八段)
2016/12/24 ~ 2017/03/31 1001.0000
最年少プロ(14歳2ヶ月)
・最年少で初勝利 (14歳5ヶ月)
・最大年の差対局 (対 加藤一二三 戦、62歳6ヶ月)
藤井聡太の成績【今年度, 棋士別成績, タイトル戦 成績】 【 現在の棋戦状況

藤井聡太の戦型別勝率


戦型通算先手後手
勝率 勝率 勝率
通算 30222.79720.1186 300.79720.9741 02220.0000
タイトル戦 110.8630.9272 101.0000 100.86300.9205
相居飛車 345780.8156 179270.8689 166510.7649
対抗形 84100.8936 4320.9555 4180.8367
横歩取り 2690.7428 2680.7647 010.0000
相掛かり 70190.7865 2430.8888 46160.7419
矢倉 47100.8245 1510.9375 3290.7804
雁木 2220.9166 1301.0000 920.8181
角換わり 149330.8186 86120.8775 63210.7500
一手損角換わり 220.5000 220.5000 ---
右玉 201.0000 --- 201.0000
向飛車 601.0000 401.0000 201.0000
三間飛車 2320.9200 1201.0000 1120.8461
四間飛車 2840.8750 2320.9200 520.7142
中飛車 2630.8965 301.0000 2330.8846
角交換型振り飛車 101.0000 101.0000 ---
ひねり飛車 010.0000 --- 010.0000
その他 2730.9000 1310.9285 1420.8750
藤井聡太の成績【今年度, 棋士別成績, タイトル戦 成績】 【 現在の棋戦状況